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プロフィールを充実させよう

講座を受講するか検討する際に多くの人が、講師のプロフィールを確認します。

プロフィールをしっかり丁寧に記載することは、予約数にも大きく影響します。

この記事を参考に魅力的なプロフィールを作成しましょう。

プロフィールの編集はこちら >>(プロフィール編集ページに進む

受講したいと思わせるプロフィールの書き方

嘘偽りのないプロフィールを書きましょう

受講を検討している人は、先生が「信頼できる人か」「この先生で安心であるか」をプロフィールから読み取ろうとします。どんな経歴で、現在はどのような仕事、活動をしているのか?どのような実績があるのか?教えているそのスキルをなぜ教えているのか?などを明記することで、講師としての信頼感や安心感につながります。

信頼感・安心感につながる情報

スキルに関連した職務略歴

元〇〇(例:元デザイナー/元教師/元美容師/元CA など)

◯◯歴10年(例:米国在住歴20年/カメラ歴10年/プログラミング歴10年 など)

保有資格(例:MBA取得/TOEIC900点/ファイナンシャルプランナー など)

読み手の気持ちになって書きましょう

受講を検討している人は、あなたが持っているスキルや仕事、その業界についてまったく知らない人かもしれません。そんな人にも分かる言葉で書くことは大切です。

例えば、信頼感を得るため保有している資格をたくさん書いてアピールしても、その資格が講座を教えるのに十分な証であることを知らない人には、ただ資格をたくさん持っていることを単に自慢している人と思われ逆効果になってしまうことさえもあります。

プロフィールを書いたら、もう一度、はじめて訪れる相手に伝わる、分かりやすいプロフィールになっているか?第3者の目線で見返してみましょう。

個性も出してみましょう

あなたらしい個性を出していくことも、自己ブランディングのポイント。プロフィールページも、堅苦しい経歴を箇条書きするだけでなく、ちょっとした言葉遣いや言い回しで「親しみやすさ」や「自分らしさ」を表現してみましょう。読み手に「親近感」を与えて、心を掴むプロフィールを考えてみてください。

家族や友人に見てもらいましょう

プロフィールは、第3者の目線がとても大切です。一度描いたら、スキルモールでの活動の告知も兼ねて、先生(主催団体)ページを家族や友人、知り合いに共有して感想をもらってみましょう。

率直な意見を元にプロフィールをブラッシュアップ(改善)していくことが大切です。

すでにスキルモールで活躍されている先生のプロフィールも参考にしましょう。

どんなことを書いているのか?どんな書き方で個性を表現しているのか?を参考にしてみてください。

ただし、他の先生のプロフィールをコピー&ペーストするだけは、自分自身の信用を落としますので絶対に辞めましょう。